企画展関連イベント
特別投影「宇宙望遠鏡が見た景色」
©NASA, ESA, CSA, STScI
2026年1月10日(土)、11日(日)、12日(月祝)
※大好評につき再投影!
現在開催中の企画展「宇宙望遠鏡が拓く深宇宙」について、
担当学芸員がプラネタリウムで解説をします。
ハッブル宇宙望遠鏡の後継機であるジェイムズ・ウェッブ宇宙望遠鏡は、打ち上げから3年で様々な天体を観測しました。
宇宙望遠鏡は星空の先にどんな景色を見たのでしょうか?
プラネタリウムで体験してみましょう。
- 開催時間
- 各日15:00~15:45
- 場所
- 愛媛県総合科学博物館 プラネタリウム棟
- 料金
- プラネタリウム観覧チケットが必要
- 定員
- 240名程度
※学芸員によるお話のみのプログラムです。
番組の投影はありません。
※年齢制限はございませんが、お静かにご覧ください。