講演会「史上最大の加速器で時間を巻き戻す~ヒッグス粒子の発見とダークマターの探索~」 新居浜の地から夢を実現させた田中教授の心躍る貴重な体験談と プラネタリウムのドームスクリーンに映し出される未知なる素粒子の世界 開催日時 2020年2月8日(土曜日)13時30分~15時(13時受付開始) 入場無料 会場 愛媛県総合科学博物館 プラネタリウム 対象 小学校高学年・中学生・高校生 一般の方もご入場いただけます 定員 300名 主催 新居浜市教育委員会 後援 愛媛県総合科学博物館
東京大学 素粒子物理国際研究センター 田中 純一 教授 2013年のノーベル物理学賞の受賞理由となったヒッグス機構が予言する「ヒッグス粒子」を発見した研究チームの主要メンバーの一人。 新居浜市生まれ。 新居浜市立高津小学校、新居浜市立東中学校卒業。 東京大学大学院で博士課程修了。 現、東京大学大学院で後進の育成に尽力している。 〈故郷の誇る大先輩です〉
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