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サイエンスショー
第8回「音は振動!ぶるぶるふるえる!振動のサイエンス」
音の正体はなんだろう??音はどんなふうに伝わるの??
今回のサイエンスショウは「音」がテーマです。いろいろなモノを使って音の仕組みを目で確かめよう!
実験ノート:今回の実験のメモです。参考にしてね。
プラネタリウム池に誰かいるぞ?
ここはレストラン「クローネ」。おや?あそこに見えるのは学芸員の藤本さん。何してるんだろう。(
レストランの紹介はこちらを見てね。
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音は振動
音叉(おんさ)をたたいて水の中に入れると、水しぶきがたちます。音叉が振動して、空気を伝わって耳の鼓膜に伝わり「音」として聴こえるのです。
不思議な音色のグラスハープ
グラスに水をいれてふちを擦ると、グラスの振動が音として不思議な音色を奏でます。
声のもよう「声紋(せいもん)」
声のかたちを見ましょう。まずは進学芸員から。かたちになる様子もビデオでチェックしてね。
ひとりひとり違う声紋
続いて藤本学芸員も声紋をつくります。進学芸員と比べてみましょう。男性と女性、声の高さ、音色、大きさによっても違うのがわかりますか。
楽器「ストリングラフィー」
糸電話のようなこの楽器は手づくりです♪糸の太さ、長さ、張り具合で音が変わります。バイオリンなどと同じ立派な弦楽器ですよ。
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