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企画展「青色発光ダイオードの発明」
2014年のノーベル物理学賞を受賞した中村修二博士(愛媛県出身)、赤﨑勇博士、天野浩博士の業績である高輝度青色発光ダイオードについて、解説パネルと体験展示で詳しく紹介します。
中村修二博士
赤﨑勇博士
©名城大学
天野浩博士
©名古屋大学
期  間 平成26年11月8日(土)~ 平成27年4月5日(日)
開催場所 愛媛県総合科学博物館 展示棟3階 エレベーター前廊下
観 覧 料 無料(ただし展示室の入場には常設展示観覧券が必要です。)
半導体チップの顕微鏡拡大体験装置
 
中村修二博士
発光ダイオードが光る仕組みを図入りで詳しく解説したパネルや発光ダイオードを利用した体験展示など展示します。また、書籍や解説記事、論文なども紹介します。

体験装置の一例
電流の大きさを調節し、消灯したチップが青く光り始めるまでの変化を顕微鏡拡大装置を通して自分で確かめられます。電子部品のどこに発光する半導体チップが隠れているか調べる体験装置です。
お問い合わせ
愛媛県総合科学博物館 〒792-0060 新居浜市大生院2133-2
TEL:0897-40-4100 FAX:0897-40-4101


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