| 所属科等 |
氏名(職名) |
専門分野・研究テーマ等 |
| 学芸課 |
いわた けんじ
岩田 憲二
(学芸課長) |
| 1 |
地理学、博物館学 |
| 2 |
愛媛県の博物館事情 |
| 3 |
巡回展「ふれあい宇宙フェスティバル~“きぼう”の世紀へ~」(H15)、巡回展「日本自然科学写真協会写真展」(H10、H11~H15)、巡回展「すばる望遠鏡~宇宙を探るあたらしい眼~」(H13)、特別展「ふしぎ大陸 南極展(全国巡回展)」(H11)、特別展「宇宙開発の過去・現在・未来(全国巡回展)」(H9)、特別展「欧米の科学博物館」(H9) |
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| 自然研究科 |
みやうち たつろう
宮内 達郎
(教育専門員) |
| 1 |
動物分野 |
| 2 |
野鳥類の観察・調査を行っている。 |
| 4 |
オヒキコウモリ(H20)を八幡浜高校で勤務当時に調査した。 |
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こばやし しんご
小林 真吾
(専門学芸員) |
| 1 |
植物地理学、植物生態学(植物、藻類、菌類) |
| 2 |
- 愛媛県の植物相・藻類相・菌類相
- オキチモズクの生態と保全
- 愛媛県沿岸の漂流・漂着藻類の利用に関する研究
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| 3 |
企画展「消えゆく生きものたち」(H15)、特別展「花物語 花にかくされたひみつ」(H14)、企画展「愛媛のキノコ 華麗なる森の芸術家たち」(H14)、館蔵品展「海の森・海藻の世界」(H11~H12) |
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やまね かつえ
山根 勝枝
(主任学芸員) |
| 1 |
古生物、地学 |
| 2 |
愛媛沿岸の介形虫群集の分布と環境要因との関係を調べている。 |
| 3 |
特別展「すごいぞ!むかしの生きもの~化石でたどる動物の進化~」(H16)、企画展「きれいないし」(H14) |
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かわまた あきのり
川又 明徳
(主任学芸員) |
| 1 |
植物分類学(植物、蘚苔類、地衣類) |
| 2 |
現在は、主に地衣類の県内生育状況を調査している。 |
| 3 |
企画展「秋の草花」(H18)、企画展「侵入者たちー外来生物についてー」(H16)、企画展「植物のおぼえ方~野の草花・春編~」(H14) |
| 4 |
友の会自然クラブ担当 |
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| 科学技術研究科 |
ひさまつ ようじ
久松 洋二
(専門学芸員) |
| 1 |
素粒子物理、科学技術全般(特に物理・数学) |
| 2 |
科学技術の資料収集、サイエンスショー番組製作、大型の実験装置、体験展示のデザイン・設計・製作を行っている。 |
| 3 |
特別展「さわって!あそんで!おもしろ科学ワールド」(H17)、館蔵品展「夢と科学のたどった道20世紀」(H12) |
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ふじもと みつあき
藤本 光章
(専門学芸員) |
| 1 |
科学全般 |
| 2 |
科学実験・工作教室での教材開発を行っている。 |
| 3 |
企画展「WARNING! 地球温暖化」(H18)、企画展「みて!さわって!つくろう!昔のおもちゃ」(H16)、企画展「身の回りのサイエンス~かんきょう~」(H15) |
| 4 |
出張講座に力を入れている。友の会科学クラブ担当 |
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しん えつこ
進 悦子
(主任学芸員) |
| 1 |
地球物理、科学全般 |
| 2 |
科学実験・工作教室、サイエンスショー番組製作、教材開発を行っている。 |
| 3 |
企画展「ふ・し・ぎ ミュージアム」(H14)、企画展「人体」(H13) |
| 4 |
県内小学校などで、出張実験を行っている。万華鏡の話もご覧ください。こちら |
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しのはら こうじ
篠原 功治
(主任学芸員) |
| 1 |
情報処理、科学全般 |
| 2 |
科学実験・工作教室、サイエンスショー番組製作を行っている。 |
| 4 |
子ども向け科学書籍への執筆活動にも力を入れている。 |
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| 産業研究科 |
よしむら くみこ
吉村 久美子
(主任学芸員) |
| 1 |
愛媛の産業、別子銅山産業遺産 |
| 2 |
愛媛の産業技術の発達とそれに伴う社会の変化 |
| 3 |
企画展「別子銅山写真展~日和佐初太郎のレンズが語る懐かしき時代~」(H16~H17)、特別展「わくわく!エネルギー体験館」(H15)、企画展「海のめぐみ」(H12)、特別展「愛媛の鉱山」(H10~H11)、企画展「出発進行!愛媛の鉄道~坊っちゃん列車から未来の鉄道~」(H9) |
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やすなが よしひろ
安永 由浩
(主任学芸員) |
| 1 |
愛媛の水産業 |
| 2 |
漁法についての調査や映像の収集を行っている。 |
| 3 |
企画展「八幡浜の水産業」(H18)、企画展「愛媛の漁業 宇和海と瀬戸内海」(H15~H16)、特別展「わくわく!エネルギー体験館」(H15)、企画展「海のめぐみ」(H12) |
| 4 |
珍しい漁法や近い将来操業されなくなる可能性のある漁法等について、何か情報がありましたら博物館までご連絡ください。 |
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